このたび、安心安全で働きやすい職場環境づくりの一環として、絵画として飾ることができる防災トイレキットを社内に設置しました。
これは、衛生委員会に参加している従業員代表の意見を取り入れて実現したものです。
本人からは、「衛生委員会では、声を上げればいろいろな事が実行に移されていくという印象を持った」と感想をもらいました。
私たちは引き続き従業員の声を活かして、働きやすい環境づくりに全社で取り組んでいきます。
東京カートグラフィックの健康経営方針活動レポートです。
このたび、安心安全で働きやすい職場環境づくりの一環として、絵画として飾ることができる防災トイレキットを社内に設置しました。
これは、衛生委員会に参加している従業員代表の意見を取り入れて実現したものです。
本人からは、「衛生委員会では、声を上げればいろいろな事が実行に移されていくという印象を持った」と感想をもらいました。
私たちは引き続き従業員の声を活かして、働きやすい環境づくりに全社で取り組んでいきます。
当社の健康経営ワーキンググループでは、従業員の健康診断受診を健康経営の最重要項目と捉えています。年度末の繁忙期を過ぎた春のこの時期、提携病院にて集中して健康診断を実施しています。受診率100%達成はもちろん、産業医を始め関係者とも密な連携を取り、健康診断受診を起点として従業員の心と身体の健康を守る取り組みを進めております。
私たちは引き続き、働きやすい環境づくりを目指して取り組んで参ります。
2024年3月11日、弊社は日本健康会議が認定する「健康経営優良法人認定制度」により「中小規模法人部門」における「健康経営優良法人2024」に認定されました。
これまでも、従業員が健康的にいきいきと働ける職場環境作りを目指し取り組んでまいりました。
今後もより一層、職場環境の整備に取り組んでまいります。
当社では、定期的に社内親睦会を開催しております。
参加は任意で、「おしゃべりしたい人はご自由に」というスタンスです。
今回もにぎやかになりました!
普段の業務上ではあまり関わることのない従業員同士も、このような場で仲良くなれたり、新たな発見が生まれます。
間違いなく、社内活性化の一助となっています。
私たちは引き続き、働きやすい環境づくりを目指して取り組んで参ります。
コミュニケーションルームの利便性向上を目的に、順次いろいろなものを導入しています。
より一層、誰もが使いやすいコミュニケーションルームを目指して参ります。
大きなソファは、横になって休むことが可能です
ブランケットも用意しています
ウォーターサーバーもあります。電子レンジ(社内2台目)も導入しました。
また、今後はAED(ビルオーナーと管理会社に問い合わせ中)の導入なども検討しています。
『仕事と家庭を両立できる職場環境の整備と地域の子ども・子育て支援への積極的な取り組み』
上記の取り組みについて、令和5年12月12日、杉並区より子育て優良事業者表彰「最優良賞」をいただきました。
評価をいただいた主な取り組み
・育児時短勤務についての法定以上の制度を整備する取り組み
・育児休業取得促進の為の面談実施等のコミュニケーション促進の取り組み
・「子供が主役」等をテーマに開催している地域イベントへの協賛や、区内高校の学生インターンシップの受入れなどの地域貢献への取り組み
以前から、従業員同士のコミュニケーションを活性化したり、疲れた時に一息つけたりするようなスペースが社内にあればという声が従業員の中でもありました。
しかし、新型コロナウィルス拡大の影響により「3密回避」を実施する中で、以前に増して執務スペースを確保しなくてはならなくなり、なかなか実現するには至りませんでした。そのような中でも、コロナ対策としてのテレワーク推進などでスペース確保が可能になったことや、代表の強い想いもあり2023年7月に念願のコミュニケーションルームが誕生しました。
落ち着いた色彩のテーブルクロスとラグでゆっくり話が出来るスペースを演出
リラックスできるように、木目調の壁や調光機能付きの暖色照明を採用
社内イベントでの使用を考えた大型モニター
『産業安全と労働衛生の重要性についての深い認識と、安全衛生活動への努力』
上記の取り組みについて、令和4年12月8日、令和4年度 新宿・中野・杉並地区年末年始労働災害防止推進委員会にて、署長表彰をいただきました。
また、表彰式典にて代表取締役の西山和輔より東京カートグラフィック株式会社の歴史や取組について、「わが社の安全衛生の取り組み、考え方」と題して発表させていただきました。
私たちは引き続き、働きやすい環境づくりを目指して取り組んで参ります。